白峰百万貫の岩(しらみねひゃくまんがんのいわ)

ページ番号1002408  更新日 2022年2月15日

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写真:白峰百万貫の岩

手取層群由来の砂岩の巨大な転石で、昭和9年(1934)に発生した手取川大水害の際に、上流の宮谷川より流出したと考えられています。高さ約16m、周囲約52m、重量は約4,800t(129万貫)。日本の地質百選。

所在地
白山市白峰(牛首川地内)

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