不在者投票とは

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期日前投票と同様に、選挙期間中、仕事や旅行などで名簿登録地以外の市区町村に滞在している方が滞在先で投票したり、指定病院等に入院等している方などがその施設内で投票する方法などが不在者投票です。

不在者投票には下記の6つの種類があります。

不在者投票の種類

白山市以外の選挙管理委員会における投票(滞在地投票)
白山市の選挙人名簿に登録されているが、長期出張中などで市外の選管に出向いて行う投票
白山市選挙管理委員会における投票
選挙期日に選挙権を持つが、期日前投票時点で選挙権を持っていない人(投票時点で満18歳未満であるが、選挙期日時点では満18歳になっている)が行う投票
船員の投票
海外外洋中の船員が、船長を不在者投票管理者としてファクスにより投票する方法(洋上投票)
指定病院・老人ホーム、刑事施設等における投票
都道府県選管が指定する病院・老人ホームなどに入院(入所)している人で、疾病などで歩行が困難である方がその施設で行う投票
国外における投票・南極投票
国外に派遣されている自衛隊員や南極観測隊などが現地で行う投票
郵便投票
一般の不在者投票も困難である身体に重度な障害を持つ方が郵便で行う投票

それぞれの種類において、不在者投票の手続きが異なります。
詳細は各種類別のページをご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

総務部選挙管理委員会事務局
〒924-8688 白山市倉光二丁目1番地
電話:076-274-9581 ファクス:076-274-9518
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