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地産地消推奨店「白山のじわもんソフトクリーム」特集(ご当地ソフト)

 
 
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『~白山を食べる~』

市内で生産されているあんなものやこんなものがソフトに!


白山の“じわもん”ソフトクリーム特集
 
 
 
 

 
  白山じわもんソフト2021
 
 
 白山市には、じわもんを使った特色あるソフトクリームがたくさんあることをご存知ですか?市内で生産されているあんなものやこんなものがソフトクリームになっており、中には意外なものも。
 
 そんな白山市のソフトクリームをみなさまに知っていただきたく、今回は地産地消推奨店の中から各店こだわりの商品を紹介します。
 ぜひお気に入りを見つけてください。
 
 
 
 
 

  ◆『牛乳村夢番地』 
『おまっとソフト』
おまっと牛乳を使用し、素材の良さを生かしたミルク味のソフトです。濃厚なのに滑らかでさっぱりとしていて、純粋なミルクの味を楽しむことができます。
『おまっとまとソフト』
白山市の農林水産物ブランドの「まっとうトマト」を使用しています。トマトは主張しすぎず優しい味わいとなっており、トマトの持つやわらかい甘みを引き出しています。季節限定販売となっています。
牛乳村夢番地

◆住所

白山市向島町760-1

◆電話
076-274-3698

◆定休日
火曜日

◆フェイスブック
https://ja-jp.facebook.com/pages/category/Ice-Cream-Shop/%E7%89%9B%E4%B9%B3%E6%9D%91%E5%A4%A2%E7%95%AA%E5%9C%B0-413348902025186/

“こんな味があったら食べてみたい!”そんなご要望があれば、お気軽にスタッフまでお伝えください。

◆『圓八』
『あんころソフト』
あんころ餅のあんこを使用したソフトクリームです。           
圓八

◆住所

白山市成町107

◆電話
076-275-0018

◆定休日
無休

◆『かき屋』
『ゆずソフト』
夏だけど柚子!かきや特製の柚子味噌とはちみつがベストマッチ。
かきや

◆住所

白山市鶴来新町カ44

◆電話
076-272-0743

◆定休日
火曜日

◆『カフェときどきバー・お宿 たけだ』
『抹茶あずきソフト』

鳥越産の小豆を使ったソフトクリームです。小豆はこだわりの砂糖と一緒に炊いていて、甘すぎず優しい味わいです。抹茶のほろ苦さと自家製あんこの甘みが絶妙なバランス。
カフェときどきバー・お宿 たけだ

◆住所

白山市鶴来日詰町カ176

◆電話
076-272-0029

◆定休日
水曜日、木曜日

◆インスタグラム
https://www.instagram.com/tsurugi_takeda
 
◆『汐井酒店』
『大吟醸ソフト』
菊姫の大吟醸を贅沢に生地に混ぜ込んであります。程よく大吟醸が香り、ファンが多いのも納得できるソフトです。
『クルミきな粉ソフト』
店内で丁寧にクルミを炒って作っているそうです。クルミときな粉がなんとも香ばしく、どこかなつかしさを感じる味わいで美味しいです。
汐井酒店

◆住所

白山市鶴来水戸町3-14

◆電話
076-272-3863

◆定休日
不定休

◆ホームページ
https://shioisaketen.com/

 ◆茶処『善与門』
『クリームチーズ小豆ソフト』
こだわって炊いた地物の小豆と、クリームチーズの相性がバッチリで、良い意味で想像を裏切ってくれます。店長さんがクリームチーズ好きなことから商品化しました。とにかく小豆が美味です。
善与門

◆住所

白山市三宮町イ55-2(和田屋敷地内)

◆電話
076-272-0570(和田屋直通)

◆定休日
火曜日

◆インスタグラム
https://www.instagram.com/zenyomon/

 ◆JA白山よらんかいねぇ広場内『いっぷく処』
『ひめっこソフト』(抹茶入り玄米茶味)
白山市農林水産物ブランド認定品の特別栽培米「比咩の米」の米粉をソフト生地に混ぜ込んであります。地物のコシヒカリ玄米を使用した抹茶入り玄米茶の粉末をトッピングに使用。見た目にもキレイです。ソフト自体は優しい味で、玄米茶が良いアクセントになっています。
JA白山よらんかいねぇ広場内『いっぷく処』

◆住所

白山市井口町に58-1

◆電話
076-273-3002

◆定休日
年始

◆ホームページ
https://www.ja-hakusan.jp/products/yorankaine

 ◆『おはぎ屋』
『つぶあんおはぎソフト』
 注文すると、手作りしたおはぎをソフトの機械に入れて作ってくれます。おはぎのつぶつぶ食感がおもしろいです。黒ごまおはぎやきな粉おはぎ味などもあります。
『どぶろくソフト』
どぶろく特区の認定を受けている鶴来地区だからこそのソフトです。店主が作ったどぶろくを練りこみ、酒好きをうならせるソフトとなっています。
『桑茶ソフト』
白峰で飲まれている桑茶をソフトに練りこみます。薄いグリーンが綺麗で、緑茶のような爽やかな味でさっぱり食べられます。
おはぎ屋

◆住所

白山市白山町レ122-1

◆電話
076-272-5510

◆定休日
年中無休
(冬季臨時休業あり)

 ◆『河内地場産業センター』
『そばソフト』
地場産独自のブレンドで、地物のそばの粉、炒った実、若葉が入っています。甘さを控えめにしてそばの香りをグッと引き立たせ、香ばしく仕上げてあります。まさに大人なソフトです。
河内地場産業センター

◆住所

白山市河内町福岡124

◆電話
076-273-1190

◆定休日
水曜日、年末年始

◆インスタグラム
https://www.instagram.com/jibasangram/

 ◆『食彩館せせらぎ(道の駅一向一揆の里)』
『よもぎ粉ソフト』
鳥越産天然よもぎパウダーをトッピングしています。若々しいよもぎの豊かな香りを楽しめます。スタッフの方によると、「新しい畳のお部屋に正座しているような気分」になれるそうです。
食彩館せせらぎ(道の駅一向一揆の里)
 
◆住所
白山市出合町甲36

◆電話
076-254-2888

◆定休日
ゴールデンウィークから11月中旬:第1,3月曜日(祝祭日の場合は翌日)
11月中旬からゴールデンウィーク:毎週月曜日(祝祭日の場合は翌日)


◆インスタグラム
https://www.instagram.com/michinoeki_ikkoikkinosato
 
 ◆道の駅『瀬女』
『とちの実ソフト』
試行錯誤を重ねたというこのソフトは、とち餅同様、一口食べると栃の実の香りが口いっぱいに広がります。どこにもないオリジナルな味でバランスが良く美味しいです。
道の駅「瀬女」

◆住所

白山市瀬戸寅163-1

◆電話
076-256-7172

◆定休日
水曜日
(3月中旬~11月中旬は無休)

◆ホームページ
https://city-hakusan.com/shopping/road_station_sena/

 ◆『菜さい』(白峰特産品販売施設)
『とち蜜ソフト』
手に入りづらい栃の花の希少なハチミツ「とち蜜」をソフトにたっぷりとかけてあります。
地域の加藤養蜂場のとち蜜を使用しており、なくなり次第販売終了となります。
この機会に貴重な蜜の味を味わってみてください。
『かましいりこソフト』
かましを粉末にしたものがかけられており、なんとも香ばしく癖になりそうな味です。かましは、菜さいの畑でスタッフが栽培したものです。
菜さいでしか味わえないソフト、一度食べてみてください。
『赤しそシロップがけソフト』
菜さいの畑で栽培した赤しそのシロップを、とち蜜同様たっぷりとソフトにかけます。赤い色が目をひく鮮やかなソフトです。
菜さい(白峰特産品販売施設)

◆住所

白山市白峰ロ64-3

◆電話
076-259-2588

◆定休日
火曜日

◆ホームページ
http://www.shiramine-m.com/saisai/

                                           
  地産地消推奨店を随時、募集しています!
 
 
 
 
 
 
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