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いしかわ保育園で新米を使ったおにぎり給食会が行われました。

 
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 平成24年8月30日(木)にいしかわ保育園(社会福祉法人いしかわ福祉会)で、近所の方と作った梅干と、JA松任からいただいた新米の「ゆめみづほ」を使用した「おにぎり給食会」が開催されました。
 


 
 
 この日、白山市源兵島町にある「いしかわ保育園」では、今年収穫されたばかりの新米の「ゆめみづほ」を使用して「おにぎり」を作り、JA松任の方や保護者の方と楽しくお話しをしながら食べました。

 給食会の前に園児たちは、保育士による劇「ぞうさんとおにぎり」でお米の大事さを学んだり、新米をいただいたJA松任の方にお礼の歌を披露しました。

 また、給食会では年長組の園児が自分で握ったおにぎりを、「モチモチしていて美味しい。」と言って、口いっぱいに頬張って食べていました。
 
  

 
おにぎり給食会の様子
 

  
 
 

浅野理事長         荒井園長
始めに浅野理事長と荒井園長より
お話がありました。
保育士の先生方による劇「ぞうさんとおにぎり」が
行われ園児たちは熱心に鑑賞していました。
劇にはJA松任の出口営農部長さんにも
出演いただきました。
いしかわ保育園を代表して年長組の園児6名が
JA松任の竹山組合長よりお米をいただきました。
新米と炊飯器をいただいたお礼に感謝を込めて歌を歌いました。
年長組さんはおにぎり作りに挑戦!! おにぎり作りに集中
近所の方にも作り方を教えていただきました。 ハート形のおにぎりを作ったよ!
お話をしながらおいしく「おにぎり」を食べました。 民放テレビ局の取材に元気よく答えている様子
この日、取材に来ていた方にも新米で作った
「おにぎり」を味わっていただきました。
園の近くのたんぼでは、まもなく収穫される
稲穂がたくさんの実をつけ頭を垂れていました。




 
 
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