りつ陽交流2010派遣

ページ番号1003317  更新日 2022年2月8日

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第2回中高生りつ陽市ホームステイ交流派遣事業

団長
松井 毅
(市教育委員会教育部長)
引率教諭
島崎 洋子
(白山市鶴来中学校教諭)
通訳
中川 伝麗
(白山市国際交流サロン職員)
期間
2010年8月1日(日曜)〜9日(月曜)
8泊9日
参加者
市内中高生7名(女7名)
随行員3名
主なプログラム
  • ホームステイ体験(2泊3日)
  • りつ陽職業教育学校見学
  • 天目湖遊覧
  • 京劇お面作り体験
  • りつ陽第二中学校生徒との交流
  • さよならパーティー
  • 常州市視察ほか
写真:記念撮影1
りつ陽市派遣団市長表敬訪問
写真:記念撮影2
りつ陽第二中学校にて

2009年に受け入れをおこなったホスト生徒宅へのホームステイを実施しました。
8泊9日のうち、ホスト家庭のお宅にホームステイをしたのは3泊です。りつ陽第二中学校の生徒と3日間さまざまな交流を行い、両市生徒はお互いにさらに親しくなっていきました。京劇お面作りや茶摘み踊り体験、また、卓球交流や書道交流などの交流も行い、初めての体験を楽しむとともに貴重な体験をすることができました。話題の上海万博も開催されている時期で、一日見学も行いました。


写真:交流の様子1

おいしい中華料理をいただきます!


写真:交流の様子2

天目湖遊覧と水力発電所生態園見学


写真:交流の様子3

はじめての京劇お面作りを体験!


写真:交流の様子4

常州市視察。高いビルがたくさんあります!


写真:交流の様子5

絶叫マシーンにチャレンジ


写真:交流の様子6

茶摘み踊りを体験!
変わった動きです。


写真:交流の様子7

本場で餃子作りに挑戦です


写真:交流の様子8

自分で茶葉を摘んでお茶作り体験をしました。


写真:交流の様子9

いざ、太極洞へ


写真:交流の様子10

おそろいの絆ロゴTシャツを着て学校を訪問しました。


写真:交流の様子11

さよならパーティーでの出し物発表


写真:交流の様子12

りつ陽市を出発後、上海万博を見学しました。

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