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現在位置:トップページの中の暮らしの手続きの中の市税から納税義務者が死亡した場合

納税義務者が死亡した場合

お問い合わせ
部署名: 資産税課電話番号: 076-274-9524FAX番号: 076-274-9519E-mail: shisanzei@city.hakusan.lg.jp

死亡した年のうちに相続登記を完了した場合、登記された新しい所有者が翌年度から納税義務者になります。
相続登記が死亡した年のうちに完了していない場合、相続人の中から代表者を決めていただき、「相続人代表者指定届」の提出が必要です。

なお、死亡した年度の納税義務は、相続人に引き継がれます。

相続人代表者指定届

「相続人代表者指定届」は、相続登記が完了するまでの間、相続人の代表者として、税務書類を受取る方を決めるためのものです。
死亡した方が白山市内居住者の場合、白山市から「相続人代表者指定届」を死亡した方の住所にお送りしますので、必要事項を記入して必ずご返送ください。
なお、死亡した方が白山市外居住者の場合は、死亡情報を得ることができないため、ご手数ですが、資産税課までご連絡をお願いします。

【注意点】
※「相続人代表者指定届」は、法務局(相続登記)や税務署(相続税等)への手続きとは関係ありません。

※相続登記の時期によって、登記が完了した方へも「相続人代表者指定届」が送付される場合があります。


相続登記について

白山市内に土地、家屋をお持ちの方が亡くなられた場合、通常、法務局にて相続登記の手続きが必要です。詳しくは、下記のサイトをご覧ください。

土地及び建物の相続登記について 《金沢地方法務局(外部リンク)》













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