犬の登録と狂犬病の予防注射は飼い主のマナーです。 生まれて91日以上の犬は、必ず登録し、毎年1回狂犬病の予防注射を受け、首輪には鑑札と注射済票をつけることが法律で定められています。 なお、犬が死亡したとき、所有者が変わったとき、又は所在地等の変更をしたときは、その旨を届けてください。 市内では、毎年4月に公民館等の会場を巡回し、登録と予防注射を実施していますので、お近くの会場で受けてください。 都合により受けられなかった場合は、県内にある動物病院で登録の手続きと予防注射を受けてください。
犬の登録申請書 (17KB) 犬の死亡届 (16KB) 犬の登録事項変更届 (24KB) |