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現在位置:トップページの中のまちづくり・産業・交流の中の食育と地産地消から「ひゃくまん穀」のおにぎりが道の駅めぐみ白山で配布されました

「ひゃくまん穀」のおにぎりが道の駅めぐみ白山で配布されました

 
  
 
 

道の駅めぐみ白山で


「ひゃくまん穀」

のおにぎりを配布し

ブランド米の魅力を

PRしました

 
 

 9月28日(土曜日)、石川県オリジナルの新品種のお米として2017年にデビューした「ひゃくまん穀」を使用したおにぎりの配布が道の駅めぐみ白山で行われました。
  
 ◇おにぎり配布の様子

 
 




道の駅めぐみ白山では200個の

おにぎりが配布されました。

今年から発売された

「いしる香るツナ・マヨ」「能登豚そぼろれんこん」

「中島菜明太子」「能登塩まぶし紅鮭」

の4種類が配布されました。



 



道の駅めぐみ白山の直売所店内では
ひゃくまん穀の新米が販売されていました。
3年目の今年は昨年より1.8倍多い
5700トンの出荷を見込んでいるそうです。
 





「ひゃくまん穀」は粒が大きく、
粘りが強く、しっかりとした粒感で、
味わい、食感ともに食べごたえのある品種です。

また、時間がたっても硬さや粘りの変化が少なく、
冷めてももっちりとした食感と美味しさが
保たれるため、お弁当やおにぎりにもおすすめ!


  石川の自慢のお米「ひゃくまん穀」をみなさんもぜひ味わってみてください!
 

 



 
 
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