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働きだしたとき

会社等に就職したとき

国民健康保険の届出をしてください。

会社に勤め、職場の健康保険等に加入したら、扶養家族とあわせて白山市国民健康保険をやめる手続きが必要です。

必要なもの 印鑑、国民健康保険被保険者証、新しく取得した社会保険の被保険者証

〈届出先〉 保険年金課 (TEL 076−274−9528)又は各支所担当課

国民年金の届出について

会社に勤め、職場の厚生年金等に加入したら、勤め先で手続きをします。
基本的に国民年金の資格喪失届出は必要ありません。しかし、共済組合に加入した場合には、国民年金の資格喪失届が必要です。

必要なもの 印鑑、年金手帳、共済組合の健康保険被保険者証

〈届出先〉 保険年金課 (TEL 076−274−9528)又は各支所担当課

個人市民税の取り扱いについて

個人市民税は前年の所得金額に対して課税されます。(通常住民税として個人市民税と併せて個人県民税が同時に課税されます。)
納付方法は、会社等で1年度分の税額を12回に分けて毎月の給料から天引きする特別徴収とそれ以外は4回の納期に分けて自分で直接納める普通徴収の2種類があります。

印鑑登録

手続きなどについては、こちら

会社等を退職したとき

国民健康保険への加入手続きをしてください。

会社を退職し、職場の健康保険等から脱退したら、扶養家族とあわせて白山市国民健康保険に
加入する手続きが必要です。(ただし、退職された会社に2ヶ月以上勤め、退職後20日以内で
あれば、その職場の健康保険の資格を最高で2年間継続(任意継続)することもできます。)

必要なもの 印鑑、退職した日のわかるもの(離職票など)、
年金証書(厚生年金や共済年金を受けている方で厚生年金、共済年金の加入期間が20年以上又は40歳以降に10年以上ある方)
運転免許証又はパスポートなど顔写真付きの身分証明書

〈届出先〉 保険年金課 (TEL 076−274−9528)又は各支所担当課

国民年金への届出をしてください。

会社を退職し、職場の厚生年金等を喪失したとき、国民年金への切り替えの手続きが必要です。

必要なもの 印鑑、年金手帳、退職日のわかるもの(離職票等)

〈届出先〉 保険年金課 (TEL 076−274−9528)又は各支所担当課
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