千代女の里俳句館 (ちよじょのさとはいくかん)
加賀(かが)の千代女(ちよじょ)の紹介(しょうかい)のほか、俳句(はいく)を作り、楽(たの)しむ、俳句を通(とお)した市民交流(しみんこうりゅう)の場(ば)となっています。
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市立松任博物館 (しりつまっとうはくぶつかん)
ふるさとの偉人(いじん)のすぐれた業績(ぎょうせき)や文化遺産(ぶんかいさん)を展示(てんじ)しています。 また、東大寺領横江荘荘家跡(とうだいじりょうよこえのしょうしょうかあと)の復元(ふくげん)や、むかしの農具(のうぐ)なども紹介(しょうかい)しています。 |  |
市立松任中川一政記念美術館 (しりつまっとうなかがわかずまさきねんびじゅつかん)
日本を代表する洋画家(ようがか)・中川一政画伯(がはく)の作品を展示している美術館です。中川画伯のおかあさんは、げんざいの白山市相川新町の生まれで、画伯も青年のころ、おかあさんの実家に滞在(たいざい)し、風景画(ふうけいが)などをかいていました。 ここには、バラやひまわり、風景をかいた油絵(あぶらえ)のほか、岩彩画(がんさいが)や挿絵(さしえ)、書(しょ)などを展示しています。 |  |
石川ルーツ交流館 (いしかわるーつこうりゅうかん)
石川県の名前(なまえ)は、明治5年、当時の石川郡美川町に一時、県庁(けんちょう)が置かれたことからつけられました。県庁が置かれた場所に立てられた建物内部には、当時(とうじ)の知事室(ちじしつ)の再現(さいげん)やおかえりまつりのコーナー、手取川の紹介、北前船(きたまえぶね)の展示(てんじ)などがあり、ふるさとのれきしにふれられます。 |  |
市立鳥越一向一揆歴史館 (しりついっこういっきれきしかん)
戦国時代に「百姓の持ちたる国」として約100年間にわたって加賀国を治めた加賀一向一揆。一向一揆歴史館では一揆のはじまりから終わりまでを、映像や展示物でわかりやすく紹介しています。鳥越城址から出土した遺物の展示のほか、自然と人々とのかかわりを示す展示など、幅広く紹介しています。 |  |
白山恐竜パーク白峰 (はくさんきょうりゅうぱーくしらみね)
迫力(はくりょく)たっぷりのチランノサウルスがみなさんをおでむかえ。さまざまな展示やミニシアターで恐竜の世界(せかい)へ冒険しよう。恐竜時代のジオラマや大画面3面マルチスライド、恐竜や植物の化石などが楽しめます。化石発見広場(かせきはっけんひろば)では実際(じっさい)に化石探しを体験してみよう。 |  |
石川県ふれあい昆虫館 (いしかわけんふれあいこんちゅうかん)
豊かな自然(しぜん)を生かした日本海側で初の本格的(ほんかくてき)な昆虫館。世界中の昆虫が多数展示されていて、こどもたちが大すきな昆虫をまぢかで観察(かんさつ)することができます。一年中数百ものちょうが飛びかう温室(おんしつ)や標本(ひょうほん)、郷土(きょうど)の昆虫がわかる展示室などがあり、見たこともない昆虫たちでいっぱいです。 |  |
白山砂防科学館 (はくさんさぼうかがくかん)
白山のなりたちや自然のようす、人びとのくらしとの関わりなどを、映像(えいぞう)やさまざまな資料(しりょう)をつかって紹介しています。 |  |
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